Rバンク、阿佐ヶ谷で築52年のアパートを女性専用シェアハウスに改装

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Rバンク、阿佐ヶ谷で築52年のアパートを女性専用シェアハウスに改装

Rバンク、阿佐ヶ谷で築52年のアパートを女性専用シェアハウスに改装 京急グループの(株)Rバンク(東京都渋谷区)は、築52年以上のアパートを女性専用シェアハウス「阿佐ヶ谷girls」に改装しました。
中央線「阿佐ヶ谷」徒歩8分に立地する「阿佐ヶ谷girls」は、所有者が相続で譲り受けたアパートです。当初は新築アパートを検討していたが、接道基準が満たせず、建て替えが困難であると判明。また、現在の法律・条例を満たすアパートにリノベーションを行うことも難しかったため、シェアハウスへの転用を提案しました。
内装に無垢材を使用しリノベーション、耐震診断や補強も実施し、減築する手法として、2Fの一部を解体しルーフバルコニーに生まれ変わらせました。警備保障会社、複製のできないカード鍵を採用するなど安心安全に配慮。
女性による清掃サービス、インターネット使い放題と、充実した設備を施しました。個室面積は4.2~4.8畳。賃料は5.1~5.9万円。


株式会社Rバンクが提案する空き家有効活用プロジェクト
















詳しくは下記よりご確認ください。

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